FreeBS6.3が仮想化支援ないと起動しないので、Pentium4のマシンをアップグレードしました。まさかこんな理由で置き換える事になるとは思ってもみなかった(笑)本当はServer2008の購入後に考えていたのだが。
どれにしようか迷った結果。。。MSI製K9NGM3-FIHとAMD Ahtlon X2 BE-2400を選択しました。
AMDを選択するのはK6-2以来(実質Intelプラットフォームじゃないのは初めて)なので、選定ポイントはケースを選ばないM-ATXでメモリスロットが4本あり後々使いまわしできるようにしました。
メモリは保守パーツに確保してある中からUMAX Castor LoDDR2-2GB-800-R1を2枚搭載しました。その他のパーツはローカルDNSからそのまま引継ぎました。OSはWindows 2000 Server をHALの変更のみでそのまま継続しています。
チップセットドライバはnvidiaから直接とってきた。というかマザー添付のCDとか使ったことないです^^;もちろんサウンドドライバはRealtekから。
VirtualPC2007は例の方法ではいっているので、さっそく試してみる。もちろん言うまでもなくAMD-V有効でFreeBSD6.3は動いてます。きっと仮想化支援なしの状態のエミュレーションが不完全なのだろうな。