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よくわからないけど挙動がおかしくなった

と言うより元々おかしかったのが目に見えるようになっただけかな。
コマンドキューイングを有効にすると以下のような問題が発生しています。
あきらかに今回修正をいれた事が原因で発覚しています。
コマンドキューイングを使わない従来の方法では今のところ発生していません。
ぱっとソースを眺めて見たけど思い当たる節が速攻出てきた(汗)

詳細については調査中です。

↓Hyper-V上にFreeBSD 7.1-RELEASE-p3 + iscsi-2.1.3で構築してあります。
接続試験用のiSCSIターゲットは物理サーバに7.1-RELEASE-p3とp4の2台で
構築してあります。

 

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